人事制度について

人事理念

現実の問題を、自分の問題と確信する、真の主体性

会社の問題は全て自分の問題と確信し、その問題を引き起こした原因を自らに求めて、自分の価値観の誤りを特定することで、自らの行動を変え、現実を変革していく当事者たれ!

不平、不満、批判、妬み、嫉妬、プライド、自己正当化といった、自己の環境に起こる不都合な問題を周りの環境のせいにするような(同士・メンバー)であっては決してならない。

人事方針

主体的に、自ら成長しようとする 行動に出る

学習組織体(有機体組織)を目指す我が社において、一人ひとりが主体的に自ら全体の問題(社会の変化)を感じ取り、部分としての自分の立場と個性を活かし、常に全体に確認を取りながら(独善的にならず)積極的に勉強し、挑戦し、提案し、確実に成長する同士(メンバー)であること。