5.資産管理

多くの「だまされた」事実から、お客様の資産を守る為に

現実の問題(あくまで一例)

① 年間掛金634万円!が意味のない、無駄な現金支出になっていた!
② 7,000万円/年の利益が出ながら、資金ショートを起こしていた!

これらの原因は金融商品を扱うプロと呼ばれる人の大部分が「自己本位(顧客不在)」であり、また、そうなる「システム」があるからです。

例えば…

  • 銀行マン・保険会社の外交員・証券会社の窓口担当は他に良い商品がある事は知っていても、自社の商品を売らねば、自分の収入に反映しません
  • 保険代理店は手数料が収入源である為、どうしても手数料が高い商品を進めてしまいます
  • 銀行の提案するスキームは必ずと言っていいほど借入がからみ、提案料は高いです。

弊社の考え方(お客様と共有したい事) 「全体から観る」

個人資産を見る資格者は数多くいます。法人の財務分析をするコンサルタントも数多く存在します。しかしそれらはあくまで部分です。例えば保険外交員は、不動産については素人同然の場合が多く、逆もまたしかりです。さらに日本の金融機関は、日本の商品しか知りません。世界に視野を広げれば「5年で2倍」のアベレージを持つ商品や、元本+8%保証商品等、日本に無い有利な商品が数多く存在します。私達は、全体を見て、海外商品も選択肢に入れ最適な資産保全策をお客様と共に考えます。

お客様に支援出来る事(一部)

・資産管理台帳作成  このような問題を持つお客様に最適です!

「証券会社や保険会社から色々資料が届くが今全体でどの位になっているのか?分からない」
「子供に資産を引継がねばと考えているが、整理できていないし子供も当然知らない。万一があった際には、誰も知らない資産が出てくる」

・資産管理顧問  このような問題を持つお客様に最適です!

「お付き合いしている銀行の商品が本当に良いものか?全体から見てどうなのか?意見が欲しい」
「会社の状況や家族の状況は常に変わるので、都度相談したい」